‘遠近両用ハードコンタクト’ Category

最近ハードコンタクトにも遠近両用が登場しました、普通、42際くらいから老眼に気が付き始めるようです。メガネだと老眼であることに気づかれてしまいます。コンタクトレンズの遠近両用だと気づかれないで遠くから近くまで見えるようになります。
ハードの遠近両用なら乱視があっても乱視の矯正を硬いハードの弾力でしてくれるから大丈夫。以前からハードコンタクトを使ってた方が遠近両用にするケースもありますね。

アイミークリアライフ

2013-06-13

「アイミークリアライフ」は遠近両用タイプのハードレンズです。レンズの中心部に遠くがよく見える度数を設定、周辺部に近くを見るための度数設定をしています。遠くを見るときは視線をまっすぐ前方に向けてレンズの中心部部分を通して見…続きを読む

ニチコン プラスビュー

2013-06-13

「ニチコン プラスビュー」は、初期~中期の老眼の方を対象とした遠近両用酸素透過性ハードコンタクトレンズです。プラスビューには、光学理論とコンタクトレンズ加工テクノロジーを凝縮した「球面・非球面コンビネーションデザイン」が…続きを読む

HOYAマルチビューEXスタンダード

2013-06-13

「ホヤマルチビューEXスタンダード」は「ホヤマルチビューEXライト」と同様、遠近両用タイプのハードコンタクトです。レンズの特徴は「ホヤマルチビューEXライト」と同様ですが、近くを見るためのADD(加入度数)の種類が多く、…続きを読む

HOYAマルチビューEXライトタイプ(L)

2013-06-13

「ホヤマルチビューEX(L)ライト」は遠近両用タイプのハードコンタクトレンズです。人間の情報の80%は目から入るといわれます。現代社会において携帯やスマホ・パソコンからの情報収集は日常茶飯事のことで、現代人の瞳は近くを見…続きを読む

シード マルチフォーカルO2ノア

2013-06-13

遠近両用ハードコンタクト、シードの「マルチフォーカルノア」。中心部に遠くを見るゾーンを広く確保し、周辺部に向かって中間~近くを見るゾーンを配置。遠くの見え方を重視したレンズ設計ですので、遠近両用レンズが初めての方に特にお…続きを読む

シード マルチフォーカルO2

2013-06-13

40代に入り、手元のものが見えにくくなってきた、なんていう方にお薦め。「シードマルチフォーカルO2」は遠近両用のハードコンタクトです。遠方から近方まですべての像が網膜の上に投影され、その中から見たい像にピントを合わせるこ…続きを読む

コンフォクレール

2013-06-13

レインボーコンタクトのコンフォクレールが優れている点は、従来の遠近両用コンタクトレンズで使われていた「同時視型」と「交代視型」のそれぞれのよい点だけを組み合わせて設計したハイブリッドのバイフォーカルだということです。コン…続きを読む

ニューステージ175

2013-06-13

レインボーコンタクトのニューステージ175はパソコンや各種モバイルをたくさん使う人のために開発した高機能ハードコンタクトレンズです。遠近両用でも年配の方だけでなく近くでパソコンやモバイルを見る時間が長く、微細な仕事をする…続きを読む

東レ プレリーナⅡ

2013-06-13

「東レ プレリーナⅡ」は東レ独自の「やわらか素材」を使い、様々なシーンで瞳を快適にサポートする、「見え方」にこだわった遠近両用ハードコンタクトレンズです。「プレリーナⅡ」は遠くを見るためのゾーンと近くを見るためのゾーンが…続きを読む

東レ プレリーナ

2013-06-13

東レ プレリーナはやわらか素材を採用した東レ独自の遠近両用ハードコンタクトです。遠くを見る時はレンズの中央部、近くを見る時はレンズの周辺部を使います。またその間は連続した累進帯になっており遠くから近くまで境目なく連続して…続きを読む

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