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ニチコンは正式名称は株式会社日本コンタクトレンズといいます。歴史は古く昭和25年頃からハードコンタクトの開発を初めていますので60年以上になります。眼科医の水谷豊先生が日本で初めてハードレンズを作り日本コンタクトレンズ研究所を立ち上げたのが始まりです。ハードの技術研究では今でも日本の最先端をはしり、遠近両用ハードコンタクトや乱視用ハードレンズや不正乱視用ハードでは眼科での信頼も厚い技術集団です。

ニチコンEX-UV

2013-06-21

コンタクトレンズメーカーの老舗「ニチコン」は装用感の良さを目的にニチコンオリジナルデザインをベースとして、豊富な臨床経験と角膜形状に基づいた理論により新しい発想のデザイン「NaPSSデザイン」を開発しました。そうして生ま…続きを読む

ニチコンうるるUV

2013-06-21

コンタクト通販でもお馴染の「ニチコン うるるUV」は素材にソフトコンタクトレンズに使用されている「水濡れ成分」を配合。涙とのなじみが飛躍的に向上しました。さらに「高耐久性」と「高酸素透過性」という、今まで両立が難しかった…続きを読む

ニチコンRZX

2013-06-21

コンタクト通販でも人気の「ニチコン RZX」はコンタクトレンズ周辺部をなめらかな形状にし、コンタクトレンズと角膜の間にある涙をスムーズに交換できるオリジナルデザインを採用しています。このことによりコンタクトレンズ表面にも…続きを読む

ニチコン プラスビュー

2013-06-13

「ニチコン プラスビュー」は、初期~中期の老眼の方を対象とした遠近両用酸素透過性ハードコンタクトレンズです。プラスビューには、光学理論とコンタクトレンズ加工テクノロジーを凝縮した「球面・非球面コンビネーションデザイン」が…続きを読む

ニチコンEX-UVトーリック

2013-06-12

ニチコンのEX-UVトーリックはレンズの内面カーブを角膜乱視の形状に合わせた装用感が良く、目の中での動きが安定して視力矯正のしやすい乱視用レンズです。 通常の乱視は角膜の形状が真ん丸の球面ではなくラグビーボールを横に置い…続きを読む

ニチコン ローズK2

2013-06-11

ニチコン ローズK2は開発者のDr.ポール・ローズ氏の名前からとられています。円錐角膜は角膜形状が円錐形に突出するので通常のハードコンタクトでは安定せず落ちたりずれたりすることが多くあります。またこの不安定のため視力も出…続きを読む

ニチコン ローズK

2013-06-11

ニチコン ローズK2は開発者のDr.ポール・ローズ氏の名前からとられています。コンタクトレンズ後面は多段階にカーブを組み合わせた独自のマルチカーブデザインで、角膜の形状に合わせてコンタクトレンズの中心部(オプチカルゾーン…続きを読む

ニチコン ローズK2 IC(レーシック術後の不正乱視用)

2013-06-11

ニチコン ローズK2 ICはレーシック手術後の角膜の不正乱視に対応した ハードコンタクトです。 ローズK2 IC/PGに使用されているコンタクトレンズ素材は、Dk値100×10-11の高酸素透過性の素材で角膜へ充分な酸素…続きを読む

ニチコンK2 PG(角膜移植後の不正乱視用)

2013-06-11

角膜移植後に角膜の形状が程度の差こそありますが不正乱視になります。その不正乱視の患者さん用に開発されたのがニチコンK2 PGです。 ローズK2 IC/PGに使用されているコンタクトレンズ素材は、Dk値100×10-11の…続きを読む

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